抱っこひも ベビーキャリー

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赤ちゃんも思わずぐっすり。
ママにも赤ちゃんにもぴったりフィット。
日本人の体にあわせた、Made in Japan のおんぶもできる抱っこひもです。

「赤ちゃんに居心地の良い空間を」
キューズベリーはここに徹底的にこだわりました。
赤ちゃんを支える太もも部分のクッションの形、量、背面部分の長さまで、
助産師さん・先輩ママのアドバイスを頂きながら試行錯誤し、
赤ちゃんが思わずぐっすり寝てしまう、
そしてママにもフィットするおんぶ抱っこひもが出来上がりました。
もちろんフリーサイズなので、これ1本あれば、
抱っこは首すわり(約3ケ月)~3歳、おんぶは4ケ月~3歳まで
お使い頂けます。体重制限20kgまでとなっております。

キューズベリーのおんぶ抱っこひもは生地から職人と一緒に手づくりで作っています。
通常、生地屋さんと直接やり取りするのは手間も時間もかかるので、記事は卸問屋から仕入れます。
生地から生地屋さんと一緒に抱っこひもを作っているのはおそらく日本を探してもキューズベリーだけでしょう。
なぜそこまで手間をかけるのでしょうか。
それは、「職人の命」が宿ったものには、目には見えない違い・温かみ・やさしさがにじみ出るから。
同じおんぶ抱っこひもを作ったとしても機械で作るのと、職人と一緒に手作りで作るものには、確実に違いが出ます。
長年培った職人の技術とあふれる想いを込めて、キューズベリーの抱っこひもは、日本人の体型にあわせて、一つ一つ丁寧に、手づくりで縫いあげられています。


パパも着けたくなるデニム加工にこだわったおんぶもできる抱っこひも
妻が妊娠、「男の子!」と聞いた週間、めちゃくちゃカッコイイ抱っこひもを着けて歩きたい!と思いました。
そこで浮かんだのは、やっぱりデニム。無地のデニムもいいし、ヒッコリー柄もかっこいい。
「かっこよさ」を求めて、デニムの糸の色や太さを考え、どうすればイメージ通りのものができるのか試行錯誤しました。
岡山県児島にある、デニムの加工職人さんにお願いし、100回以上の話し合いを繰り返しました。
ビンテージのように少しUsed感があるようにと思いましたが、人によってイメージが違うので、なかなか伝えるのが難しかったです。
そして出来あがった抱っこひも。見た瞬間、鳥肌が立ちました!

デニム好きパパが、着けたくなる!
「パパも育児に参加してほしい!」、ママさんから、こういった声を沢山頂いています。
でも、育児用品はどうしてもかわいい。
女性向けの物が多いので、持ちにくいと躊躇しているパパがいました。
そこで、育児に参加してもらえるきっかけになるように、パパがうれしくなるような、着けてみたくなるような、こだわりの「かっこいい」デニムのおんぶ抱っこひもを作りました。
もちろん、女性が着けてもかっこかわいく、身につけるのが楽しくなります!





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